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カテゴリ: アニメ

思わず「〇〇様」と呼んでしまうアニメ・漫画キャラ10選
1:2016/04/07(木) 23:36:24.49 ID:
アニメにはさまざまなキャラクターが登場しますが、その中には「○○様」と呼びたくなるようなキャラがいます。その性格からなのか、キャラクターの行動からなのか、
なぜか「様」付けしたくなるものです。今回はそんな○○様と呼びたくなるキャラをピックアップしてみました。

●シーマ・ガラハウ/シーマ様
⇒『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』

●跡部景吾/跡部様
⇒『テニスの王子様』

●ハマーン・カーン/ハマーン様
⇒『機動戦士Ζガンダム』

●フリーザ/フリーザ様
⇒『ドラゴンボールZ』

●ドロンジョ/ドロンジョ様
⇒『ヤッターマン』

●ユパ・ミラルダ/ユパ様
⇒『風の谷のナウシカ』

●アーサー・ランク/アーサー様
⇒『戦闘メカ ザブングル』

●殺生丸/殺生丸様
⇒『犬夜叉』

●ディオ・ブランドー/ディオ様
⇒『ジョジョの奇妙な冒険』

●ラインハルト・フォン・ローエングラム/ラインハルト様
⇒『銀河英雄伝説』

筆者(バカ)の世代ですと、『北斗の拳』に登場する「アミバ様」や「ジャギ様」も忘れがたいキャラクターです。全然尊敬できないキャラクターですが。
また、『名探偵コナン』に登場する怪盗キッド(もともと『まじっく快斗』のキャラクターですが)も、作中で鈴木園子が「キッド様」と呼んでいるので、
思わず「様」を付けたくなるキャラクターの一人でしょう。あなたは、「○○様」と呼びたくなるアニメのキャラというと、誰を思い浮かべますか?

https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/35578/outline
3:2016/04/07(木) 23:37:41.31 ID:
ガルマ様は
【「様」付けしたくなるアニメ・漫画キャラ→ユパ様は逆にユパと呼ぶやつが珍しい】の続きを読む

【テレビ】『宇宙戦艦ヤマト』最新シリーズ「2202 愛の戦士たち」制作決定! 福井晴敏が脚本
1:2016/03/31(木) 23:20:56.08 ID:
http://storage.mantan-web.jp/images/2016/03/31/20160331dog00m200017000c/001_size8.jpg

 人気アニメ「宇宙戦艦ヤマト」の最新シリーズ「宇宙戦艦ヤマト2202(ニーニーゼロニー) 愛の戦士たち」が制作されることが31日、分かった。
小説「亡国のイージス」「終戦のローレライ」などの福井晴敏さんがシリーズ構成と脚本を手がけ、「蒼穹のファフナー」などの羽原信義さんが監督を務める。

 福井さんは「“愛”は決して無力でも、凶器に転じる危険な言葉でもない。過酷な現実と折り合い、時に修正を促すための力。
ヒューマニズムの極致として、我々一人一人が強く意識していかなければならない、それこそ生物学的な本能として与えられた力なのだということの再話。
自らが語り、自らが壊してしまったメッセージを再び語り得た時、ヤマトの真の復権が為されるものと確信します。
宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち。命を込めて作っています。ご期待ください」とコメントを寄せている。

 製作総指揮の西崎彰司さんは「私にとって最も重要な仕事は才能を探すことです。
才能を見つけなければいけない。今、このことがかなったような気がします」と話している。

 アニメの詳細は今後、発表される。

 ◇スタッフ(敬称略)

 原作:西崎義展
 製作総指揮:西崎彰司
 監督:羽原信義
 シリーズ構成・脚本:福井晴敏

http://mantan-web.jp/2016/03/31/20160331dog00m200017000c.html


「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」公式サイト
http://yamato2202.net/
8:2016/03/31(木) 23:22:59.97 ID:
第七章と劇場版同様EDは水樹奈々さんでお願いします
【『宇宙戦艦ヤマト』最新シリーズ「2202 愛の戦士たち」制作決定!→ハーロックが出てきたら見る】の続きを読む

【週末映画興行成績】映画『ドラえもん』がV3を達成!! 『僕街』『ちはやふる』のマンガ原作実写映画対決は『僕街』に軍配!!
1:2016/03/23(水) 17:46:43.31 ID:
3月19日~3月20日分の週末映画興行成績(興行通信社)が発表されたので、今週もオタク目線でお届け。

先週と同じく1位を獲得したのは、『映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生』。
週末2日間の動員は約34万7,000人、興収約4億円と、先週と大差のない好成績をキープし、初登場から見事V3を飾った。
興収は祝日の21日までで合計20億円を突破。『ドラえもん』アニメ映画(3DCG版『STAND BY ME ドラえもん』を除く)でNo1の興収を記録する、
『ドラえもん のび太のひみつ道具博物館』の39.5億円を突破すると予想されるている。

大ヒットの『ドラえもん』に届かなかったが、初登場で2位にランクインしたのは、TVアニメも好評な『僕だけがいない街』(作:三部けい/KADOKAWA)。
オープニング2日間での成績は動員16万9,500人、興収約2億2,000万円と好記録だったのだが、
『ドラえもん』の壁は厚かったようだ。原作マンガは今月4日発売の「ヤングエース」(KADOKAWA)で最終回を迎え、
放送中のアニメも最終回を目前に控えた『僕だけがいない街』。
映画『デスノート』や『カイジ 人生逆転ゲーム』など、マンガ原作の実写映画に出演してきた藤原竜也が主演とあって、
「原作知らんが藤原竜也だから観に行く予定」、「藤原竜也は何やらせても合うだろ。
マンガ顔なんだよ」と、やはり称賛の声が上がっている。絶叫するシーンもあるみたいだし、起用は吉と出たのかもしれない。

続く3位は、ディズニーピクサー最新作の『アーロと少年』が先週から1ランクダウンでランクイン。
製作総指揮を務めたジョン・ラセターの自信作とあって、鑑賞してきた人たちからは評価は高いが、思ったより成績は伸び悩んでいるようだ。

そして4位には、『僕だけがいない街』と同じくマンガ原作の実写映画『ちはやふる 上の句』(原題『ちはやふる』作:末次由紀/講談社)
が動員約14万6,000人、興収約1億7,900万円で初登場。
原作は累計発行部数1,600万部を突破した人気作。
2011年、13年に放送されたTVアニメも実に出来が良かっただけに、主人公の綾瀬千早に映画初主演の広瀬すずを迎えた期待作だったが、『僕だけがいない街』には及ばず。

http://dailynewsonline.jp/article/1106441/
2016.03.23 14:00 おたぽる

http://image.dailynewsonline.jp/media/b/5/b5a6d0ad8b9309d4de6b8bf6c18cd7164325521a_w=666_h=329_t=r_hs=1a8659b5cdb39d791cb60ad633b64376.jpeg
2:2016/03/23(水) 17:47:21.27 ID:
広瀬のビジュアル解禁時には「思ったよりかわいい」「再現度高いな!」「原作よりかわいいのは珍しい!」と肯定的な声が上がっていたが、
「男どもの配役が酷い」「太一と新の配役が逆だろ」と、綿谷新役を演じる真剣佑と、真島太一役を演じる野村周平に感じた違和感が敗因だろうか。
藤原竜也を起用すればよかったのに。ややコケ気味だが、4月公開予定の『下の句』は大丈夫なんだろうか。

そして5位は総製作費15億円とも言われている、『エヴェレスト 神々の山嶺(いただき)』がランクイン。
マンガ原作の映画がランクインしたことで、先週3位から2ランクダウンとなってしまった。

その後の6位も初登場、劇場版通算20作品目となる『映画プリキュアオールスターズ みんなで歌う♪ 奇跡の魔法!』
が動員約11万6,000人、興収約1億3,350万円をあげた。この数字は前作の『映画プリキュアオールスターズ 春のカーニバル♪』と比べて102.4%であり、
とてもオワコンとはいえない好成績を記録。
歴代で最多の44人が集合する「本格的ミュージカル映画」となる同作に「観に行ってきたけど、ギャグもシリアスもバトルもあって概ね満足」
「アクション、歌、ストーリー、ギャグと盛り沢山。見たかったものが見られた」と大きなお友達も大満足の様子だ。

7位と8位には、仲良く先週から3ランクダウンで『家族はつらいよ』、『黒崎くんの言いなりになんてならない』と続く。
9位には初登場で『天使にアイム・ファイン』が全国86スクリーンと小規模公開ながらランクインを果たした。
同作は宗教団体「幸福の科学」総裁の大川隆法が製作総指揮と原作を手がけた作品。
天使が悩みを抱える人間に救いの手を差し伸べる物語だという。週末2日間で動員約4万2,000人、興収約5,800万を記録した。

そして10位は公開7週目の『オデッセイ』がしぶとくランクイン。
しかし今週末には『暗殺教室 卒業編』や『バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生』、
『仮面ライダー1号』といった話題作が公開されるため、次週はランク外となってしまうのだろうか……。
【『ドラえもん』 『僕街』『ちはやふる』の映画対決は『ドラえもん』に軍配→やはりドラえもんがアニメ最強か】の続きを読む

【話題】もし好きな作品を批判されたら… 実話マンガ『私が大好きなアニメを見れなくなった理由』に大きな反響
1:2016/03/02(水) 22:40:52.71 ID:
BIGLOBEニュース
『私が大好きなアニメを見れなくなった理由』というTwitterに投稿されたマンガに、共感や批判など賛否両論の意見が殺到し注目を集めている。

『私が大好きなアニメを見れなくなった理由』は、大好きなアニメが嫌いになった作者・micorunさんのほぼ実体験を綴った6ページのマンガ。大好きなアニメ作品が映画化され、友達と観に行った際のエピソードが描かれている。

映画を観たmicorunさんは「この展開に、このクオリティ、神でしょ神すぎる」と感動。しかし、友達のX子は「最悪だねありゃ」「作画はまだ許せるとして、問題はやっぱり脚本と演出だよ」「映画化ではりきっちゃってまとまらなくなった典型的なパターンだよね」などど作品を酷評した。その言葉が、後日一人で観に行っても脳裏をよぎり、作品そのものにも興味を示せなくなってしまったという。そして、「批判は何も産まない」「ファンにとって大切な思い出を、ぶち壊す」というメッセージでマンガは締めくくられている。

このマンガには、同じような経験をした人からの共感や、批判を否定していることについての意見が殺到。投稿からわずか20時間で5万件以上もリツイートされている。

■共感を示す意見
「最近似たような体験をしてしまった」
「批判するにも時と場合は考えるべきだな」
「批判やアンチの意見にがっかりする気持ちはわかる」
「これ結構気持ちわかるぞ とくに仲の良い人にけなされるとショックがでかい」
「好きだと思った感性を否定されたからショックを受けたんでしょう」

■否定的な意見
「自分の価値観と違う価値観があるのは別に当たり前」
「その作品が本当に大好きなら、誰に何と言われようが気にしないし自分の考えも変えない」
「私は好きなんだから批判しないでとか、批判されたら嫌いになるとか、それはエゴにも程がある」
「ファンこそ批判をしっかり受け止め、受け入れ、業界はそこを改善し、より良いものを作って行くべき」

<私が大好きなアニメを見れなくなった理由>
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http://news.biglobe.ne.jp/trend/0302/blnews_160302_8128567470.html
2:2016/03/02(水) 22:41:08.13 ID:
正論
【友達に大好きなアニメを否定されたらの実話漫画が大反響→最近似たような体験をしてしまった】の続きを読む

【話題】バルス祭りで1分間に34・5万回ツイート記録 芸能人でも中川翔子らがツイート
 
1:2016/01/15(金) 23:51:53.87 ID:
スポニチアネックス 1月15日(金)23時44分配信

 宮崎駿監督のスタジオジブリの長編アニメーション映画「天空の城ラピュタ」が15日、日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」(午後9時~同11時34分)で放映され、終盤の山場に登場するパズーとシータが滅びの呪文「バルス」を唱えるシーンで、1分間に34万5397回「バルス」とツイートされたことが分かった。

 1986年に劇場公開された宮崎監督の初のオリジナルアニメ映画で、スタジオジブリ制作映画の第一弾。鉱山町で働く少年・パズーが青い石のペンダントをした少女シータと出会い、彼女を守るため、空に浮かぶという伝説の城「ラピュタ」を探し求める冒険の旅に出る物語で、今回が15回目の放送。

 テレビオンエア時には、終盤の山場に登場するパズーとシータが唱える滅びの呪文「バルス」を視聴者がツイッターをはじめとするSNSや、2ちゃんねるの掲示板などに一斉に書き込み、サーバーがダウンするなどの問題が発生する、いわゆる“バルス祭り”でも話題を呼ぶ同作。前回の2013年8月2日にはも2人がバルスを唱えるシーンとほぼ同じ午後11時21分50秒に、毎秒14万3199ツイートという世界記録を樹立した。

 この日はNTTデータが放送時間中にツイートされる「バルス」の量をリアルタイムで計測。約15分間隔でイマツイニュースサイトなどで告知するなど、“祭り”を盛り上げていたが、10時半ごろにはサイトにアクセスが集中していることを告知。「バルス」の場面直後にはツイッターもアクセスしづらい状況となったが、「とりあえず生き残ったでしょうか?」とつぶやいていた。

 この日は午後11時23分に「バルス」と唱えるシーンが登場。芸能人でも松井玲奈、渡辺麻友、田村淳、中川翔子らがツイートをしていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160115-00000155-spnannex-ent
【天空の城ラピュタ、バルス祭りで1分間に34・5万回ツイート記録、芸能人でも松井玲奈、渡辺麻友、田村淳、中川翔子らがツイート→もはや日本の伝統行事】の続きを読む

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